- 新・エレクトロニクス工作室
第1回 モールス練習用低周波発振器
- 2022年5月掲載
50年前を思い出して作ってみました。アマチュア無線をするのであれば、このような機器は作るのが良いと思います。
50年前を思い出して作ってみました。アマチュア無線をするのであれば、このような機器は作るのが良いと思います。
QRPのトランシーバを作製しました。元々このようなトランシーバを目指していたので、とりあえずのゴールになります。
KCSにはSSBジェネレータとトランスバータの基板があり、回路を概ね踏襲しつつ令和版としてSSBジェネレータを作ってみました。
南極・昭和基地の8J1RLは5月5日のこどもの日に、第67次日本南極地域観測隊による特別運用が行われることをJARLが発表した。
JARL通常選挙は、今回から電子投票での実施に変更され、ギリギリまで検討して投票できる。締め切り日時は4月18日午前9時だ。
奈良市にあるアイコムならやま研究所で、4回目となるラジオスカウティングが開催された。
2026年度がスタートした。代表的なアマチュア無線イベントと、100周年記念イベントの概要を紹介しよう。
JARLは、JARL創立・アマチュア無線100周年記念アワードを発行すると発表した。
IPリモコンソフト・RS-BA1で「レピータリスト」を活用し、より快適にD-STAR運用を行うための設定方法をご紹介します。
JVC KENWOOD製のリグ TH-D74やTH-D75で画像伝送をする方法をご紹介いたします。
各地での移動運用や展示会で培った、IC-905の取り付け/取り外しが簡単になる接続アレンジをご紹介します。
発表開始直後に予約し、昨年末に入手できたIC-7300MK2Mで、前モデルとの新旧比較や、新機能を試してみました。
第一電波工業株式会社は、デジタル簡易無線用のフレキシブルモービルアンテナAZ350FXを2月に発売すると発表した。
株式会社エーオーアールはデジタルボイスレシーバー AR-DV3を、2025年12月に発売した。
4月は、新しい環境、新しい人との出会いに、期待や不安、いろんな想いを抱えている方も多いのかなと昔の私と重ねています。
まだ肌寒さの残る空のもと、福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州株式会社体育館で開催された西日本ハムフェアに参加しましたよ!
HAMtteメンバー局でもあるMasacoさんが、1年ぶりに1エリアから個人のコールサインで移動運用を行った模様を紹介します。
「JR東日本レジェンドトレインスタンプラリー」第2ステージ20駅のスタンプラリーに参加しながら、駅前QRVを行いました。
今年度のテーマは「登山にチャレンジ」とし、これから登山を始めてみようという方のために記事を投稿していきたいと思います。
今回は、大雨・ゲリラ豪雨時の運転で注意すべきポイントと、4月に改正された道路交通法についてご紹介します。
今回はJARL100周年記念コンテストと、4月に開催されるコンテストのうちいくつかを紹介いたします。
今回は令和の熊本シティスタンダード(KCS)シリーズの逓倍用VXO基板を利用して、簡易SGを作成しました。
早春の6mでも楽しもうと高い山の上を目指して標高の高いところへ行くついでに、雨不足のダムを見学してきました。
今回は、ポート開放を一切行わずに無線機の遠隔制御を実現する構成を試してみました。
自作で良く使われてきたDBMは、最近では入手が困難になりつつあり、「入手できないのであれば作ってしまえ」、と考えました。
第18話からは引き続き各区間の電圧目盛とデジタル振幅目盛の関係、一気通貫で見通すための目盛の揃え方についての解説です。
後編では、矩形波の信号をRC LPFを複数段通すことで高調波をできる限り取り除き、その結果を測定器で確認していきます。
レベルダイヤグラムの各要素について連続的に見通せる目盛はどのように導出すれば良いのか、その意味合いについて解説します。
4月は環境が変わる方も多いのではないでしょうか? 今回は無線関係も含めた引っ越しに関する様々な手続きなどを紹介します。
ひな祭りの歴史や現代の楽しみ方、そして日本で開催されたオリンピックの記念局をまとめてみました。
早いもので今年も1ヶ月が過ぎました。今回は、新しいQSLの物流事情と、デジタル化時代のカードの在り方について特集します。
兵庫県伊丹市在住のJA3NDM藤原さん。2006年から14年間務めたJARL兵庫県支部長を退任した後も活躍中だ。
オーストラリアのブリスベンにて、Brisbane VHF Group主催のアマチュア無線技術カンファレンスが開催されました。
東広島ラジオ博物館館長の吉房幸治さん。大手家電メーカー退職後は、その経験や技術を生かして色々なことに挑戦している。
オーストラリアの首都キャンベラで「VKFF National Get Together 2025」が開催されました。その様子をレポートします。
詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」にご協力いただき、詰将棋を毎月出題します。
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